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2019年12月22日

土づくり開始2019/12/22

来年のヒョウタン栽培のために土づくりを開始した。

と言っても既に取ってきた枯葉は、プランターと鉢に入れれ土を混ぜ合わせてある。

今日は、鶏糞を施した。





シュンギクを栽培しているプランターがあるので、収穫が終了次第順に土づくりをしたい。
  


Posted by Jasper at 16:07Comments(0)春夏野菜ヒョウタン2019

2019年10月24日

ヒガンバナかキツネノカミソリに似た植物2019/10/24

瀬戸川沿いの公園の一角にヒガンバナに似た花が咲いていた。



形はヒガンバナであるが、花の色はキツネノカミソリと同じオレンジ色である。

ヒガンバナであれば、9月のお彼岸の時期に開花する。
キツネノカミソリであれば8月の前半が開花時期である。

と言うことで何という名前の花かわからない。

ネットで調べてみたい。
  


Posted by Jasper at 15:03Comments(2)ヒョウタン2019

2019年10月22日

夏野菜収穫2019/10/22

9月29日に種まきしたベビーリーフを収穫した。


4つのプランターにベビーリーフをの種を蒔いていあったが、そのうち1つのプランターを収穫した。


同じ日に蒔いたプランターの同じように成長している。こちらは今週末に収穫したいと思う。

収穫したプランターには再度種まきを行った。
1週間程度で発芽すると思う。  


Posted by Jasper at 15:44Comments(0)ヒョウタン2019

2019年10月22日

コリアンダーの発芽2019/10/21

10月14日に種まきしたコリアンダーが発芽した。
いつもコリアンダーは室内で栽培しているので今回も同様とした。


太陽の光が足りないのかヒョロヒョロしている。

まだ数本なので、これから発芽してくると思う。


乾燥作業中のヒョウタン。


このところ雨が降ったり、曇っていたりの天気のため、乾燥作業が進まない。
本日も雨。
もうしばらく時間がかかると思う。

  


Posted by Jasper at 08:39Comments(0)春夏野菜ヒョウタン2019

2019年10月19日

今年度のヒョウタン栽培最後の作業2019/10/19

今年最後の作業を実施した。
種だし作業中のヒョウタンを水から取り出し、乾燥作業を実施した。



このヒョウタンの乾燥が終了すれば、すべて終了である。

  


Posted by Jasper at 15:34Comments(0)ヒョウタン2019

2019年10月14日

種だし作業の続き2019/10/14

昨日、水替えを実施したヒョウタン。


昨日の作業後はこのような澄んだ色。



1日経ったところを撮影してみた。
水が濁っていることがわかる。


これは、表皮が取りきれていないことと、内部の水と外の水が循環している証拠である。
あと5日程待って、乾燥作業に移って行く。

このヒョウタンの乾燥作業が終了すると今年の作業はすべて終了である。
  


Posted by Jasper at 11:51Comments(0)ヒョウタン2019

2019年10月13日

ヒョウタンの種だし作業2019/10/13

今年最後に収穫したヒョウタンの種だし作業中である。

本日はヒョウタン内部の水を廃棄して、新たに水を注入する作業を実施した。


表皮の皮を取る作業も実施したが、取れないヒョウタンの方が多かった。
来週に再度実施する予定である。

1週間たった水はこのように濁っている。

臭いニオイもする。

水を入れ替えたあとは、重石をしなくても自ら水中に沈んでいる。



水を廃棄するときには内部の種が出てくる。
今回はそれを採取して乾燥作業も並行して実施した。

白色と茶色の色の種があるが、白は千成ヒョウタン、茶色も千成ヒョウタンであるが百成ヒョウタンの種として取り扱うことにする。

種は別品種として別々に管理し、来年はそれぞれを栽培したいと思う。
来年の予定は、大ヒョウタン、百成ヒョウタン、千成ヒョウタンの3種類を栽培したい。

本日の作業
・種だし作業
・種の乾燥作業


  


Posted by Jasper at 12:12Comments(0)ヒョウタン2019

2019年10月06日

乾燥作業へ2019/10/06

昨日、種だし作業中のヒョウタンの水替えを実施した。
ヒョウタン内の水を一度抜き、再度きれいな水を注入して、水に沈めて1日様子を見ていた。



1日たった今日、乾燥作業をするべくして作業を継続した。

昨日は透明であった水は濁っている。


ヒョウタン内の水が外の水と循環して、ヒョウタン内の臭い水が綺麗な水に入れかわっている証拠である。

いつものごとく、傘の骨を利用して乾燥作業である。
水が入った状態で刺すと、水が骨を伝って抜けていく。

ある程度の大きさのヒョウタンはそれでいいが、口の口径が小さいものは、口を下にしてひたすら振って水を出していく。
意外と時間がかかる作業である。

太陽が出ていれば1日で乾燥ができるが、曇っている場合は数日かかる。





これで一連の作業は終了である。


本日は5か月間お世話になったネットの撤去を行った。
撤去前



蔓処分後




ネット撤去後




蔓の量はこれだけである。
しばらくの間、乾燥させて量を少なくしてから処分である。



今年の作業は、本日種だし作業を行ったヒョウタンの一連の作業で終了である。






概ね10月末頃である。

  


Posted by Jasper at 15:28Comments(0)ヒョウタン2019

2019年09月28日

種だし作業2019/09/28

種だし作業を行った。




「種だし」と言っても種が出てくるわけではない。
大ヒョウタンは、大きく口を開けるので種が出てきてしまうので種だし作業と呼んでいるが、実際はヒョウタンの表皮の皮を擦って取る作業が主となる。



千成ヒョウタンは口が口径が小さいのでそもそも種が出てくることはない。


その後、ヒョウタンの内部にシリンジを使用して水を注入して、水に沈むようにする。



再度、水中に沈めてもう1週間様子を見る。




その後、ヒョウタン内の水を抜き、きれいな水を注入して、内部の臭い果実の部分を取り除いていく。
ここ2,3年はこの作業のきれいな水の再注入を省いてしまっている。

今年は数が少ないので、基本に戻って作業を進めたい。
  


Posted by Jasper at 16:10Comments(0)ヒョウタン2019

2019年09月28日

青虫絶頂期2019/09/29

ヒョウタンの葉についている青虫。
見える部分は捕殺しているが、それもいい加減である。

その結果、葉はこんな風に糞で真黒である。




グリーンカーテンも葉をほとんど食べられてしまっている。









終了をいつにしようか考える時期である。
今日明日にするか、それとも来週にするかである。

グリーンカーテンとしての役割は終わっているが、まだ水をやり続けているのはまだ収穫前の実が数個あるからである。
その実をしっかりとした硬さになるまで待っているためである。



あと1週間まって収穫とグリーンカーテンを終了としたい。

先週にセットした種だし作業。
本日の様子はこんな感じである。
水の表面に膜がはり、臭いにおいが漂ってくる。


今日明日中に、一度取り出し、ヒョウタン内部に水を注入する作業を実施する。
そしてあと1週間待って、乾燥作業に入りたいと思う。

本日の作業
・水遣り
・青虫の捕殺
・種だし作業の内部に水の注入

  


Posted by Jasper at 14:21Comments(0)ヒョウタン2019